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ミネラルウォーターいろいろ

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ミネラルウォーターいろいろ

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ミネラルウォーターいろいろ

こんにちわ(*´ω`*) 最近ミネラルウォーターの新商品で気になったものがあったのでご紹介します ■いろはす 7種のフルーツ みかんやりんご味のフレーバーでおなじみのいろはすさんの新商品 飲んでみたらすごくフルーティーでした ミックスジュースっぽいけど、水だからさっぱりした飲みごたえです(´∀`)ノ セブン&アイ限定らしいので飲みたい方はセブンイレブンにどうぞd(・ω・*) ■サントリー天然水 PREMIUN MORNING TEA レモン ヨーグリーナや朝摘みオレンジの天然水さんも新作フレーバーを出していました 透明なレモンティーって(*´・ω・)(・ω・`*)ねぇ~ と最初は疑問になりながらも飲みましたd(・c_・`。) 見た目は普通の水ですが、味はレモンティーでした。 透明なのにレモンティーの味がするのはとても気になるところです(´ー`*) これからの季節は新商品も多いので楽しみですo(*・ω・)ノ

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いずれ…は今。スマホとパソコン

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いずれ…は今。スマホとパソコン

インターネットに接続されているOSの台数が統計上でAndroidが1位になり、Windowsのシェアを超えたという話題がありました。 Windows自体がパソコンでのシェアを減らしている事実はないので、それだけAndroid端末の数が増え、それらがことごとくインターネットに接続されていることを表すことを示す情報です。 WEBサイトのスマートフォン対応はそろそろ、という時期は終わりました。いずれスマートフォンがパソコンよりも使われるようになるだろうと考えていると、今すでにそうなっていた、ということになります。 情報通信関連の発達は凄まじいスピードで進んでいます。特にスマートフォンはインターネットのユーザーの裾野を広げて、さらに全世界、あらゆるところに拡大しています。 いずれ誰もがパソコンを使い始めるだろうという時期もありましたが、それも遠い昔で、今や誰もがパソコンを使っています。 そうなったのは1990年代後半から2000年代初頭にかけてです。パーソナルコンピューターが日本で発売され始めたのが1980年代でした。 スマートフォンが普及し始めたのは2000年代後半からで、およそ7~8年ほどの月日でここまで普及しました。 スマートフォンの普及が始まった頃は、全面タッチパネルの珍しいおもちゃとして認識されている部分もありましたが、今やそれがインターネットの接続の三分の一を占めるまでになっています。 いずれ、とは誰もが考えていたことが、すでにそうなっているのが恐ろしいところでもあり、面白いところでもあります。 今後WEB利用はスマートフォンが主役になるとして、パソコンを主にした現在のサイトのデザインや使い勝手に、どのようにスマートフォンでの新たな魅力を付け加えるのかという段階に入ってきています。

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Win10強制アップデートの影響

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Win10強制アップデートの影響

こんばんわかわせです。 最近、あったトラブルです。 Windows7PCが強引にWindows10へのアップデートされた後OS使用権同意部分で同意しなければWindows7に戻るのですがそのようなPCはどうやらタスクスケジューラのデータがおかしくなっていることがあるようです。 発覚したのは、バックアップ設定を更新しようとすると「タスクイメージは破損しているか、または変更されています。」というメッセージが出て更新できない状態になっています。 現在まだ調査中ではありますが、 Windows7のスタートメニュー→アクセサリ→システムツール下のタスクスケジューラーを起動して Microsoft→Windows→WindowsBackupフォルダにあるタスクを一旦消去してあげると バックアップ設定が消せるようなのでもう一度バックアップ設定するとうまくきそうであるというところまで自身のPCでためせましたが、まだ実機では試せていません。 しかしまぁ強引なアップデートで障害が出るというのはつくづくやめてほしいと思う今日この頃でした。  

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Visual Studio 2017正式版リリース

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Visual Studio 2017正式版リリース

現地時間の3月7日に正式版がリリースされました。 詳細はリリースノートを参照ください。 https://www.visualstudio.com/ja-jp/news/releasenotes/vs2017-relnotes C#7.0とかXamarinとか.NET Coreとか色々と機能が追加されております。 個人的にやってみたいなーと思っているのはXamarinです。 マルチプラットフォームにするにはそれぞれでコーディングしないといけないらしいのですが… AndroidアプリをC#で!ってまずは目標にしたいかなと思います。 とりあえず、帰ったらRCから更新したいと思います。

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「KOOV」

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「KOOV」

こんばんわ、かわせです。 最近気になった記事をご紹介します。 ソニーエデュケーションからロボット・プログラミングキット「KOOV」というのが発売されるらしいです。 http://news.mynavi.jp/news/2017/02/01/360/ この記事によるとブロック状の部品でロボットを作れるというもので様々なセンサーとDCモータやサーボモーターのコントロールプログラムも作れるようになっているようです。 2020年のプログラミング教育義務化を見越したものかもしれませんね。 昔は電子部品をブロックに入れた電子ブロック(今もあるようですね)なるものがあり、簡単なラジオや電子ブザー等のアナログ回路を作れるものがありました。 今はロボットなんですね、「いまどき」を感じる記事でした。

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[Visual Studio 2017 RC]ASP.NET CoreでSSLを有効化するとエラーになった時

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[Visual Studio 2017 RC]ASP.NET CoreでSSLを有効化するとエラーになった時

最近の流れとしてSSL(TLS)で保護されていないとWebにあらず的なやーつがあるので、ASP.NET CoreのアプリケーションもSSL化してみっかと思い対応してみました。 開発環境でも ASP.NET Core MVC の RequireHttps 属性を使えるようにする http://blog.shibayan.jp/entry/20160718/1468774406 しばやん様の情報を元にポチッと対応してみて、起動してみると- 「アプリケーションがホストしている dotnet.exe のプロセスIDを特定しようとしてエラーが発生しました。1つ以上のエラーが発生しました。」と出て先に進まなくなりました… Mainメソッドにブレイクポイントを貼っても飛んでこない… ぐぐってみると、同じ症状で悩んでる方が! Default MVC ASP.NET Core RTM cannot use IIS Express and SSL https://github.com/aspnet/Mvc/issues/4950 どうやら証明書を入れたら解決したらしい… 英語の情報しかなかったので、残しておきます。 まずは、MMCを実行します。 起動したら何もないので- ファイル(F)→スナップインの追加と削除(M)... Ctrl+Mを選択します。 利用できるスナップイン(S):から証明書を選択して追加(A) >ボタンを押下します。(証明書をダブルクリックでもOKです。) コンピューター アカウント(C)を選択して次へ(N) >ボタンを押下します。 ローカルコンピュータ(L): (コンソールを実行しているコンピューター)がデフォルトで選択されているので、そのまま完了ボタンを押下します。 選択されたスナップイン(E):に証明書(ローカルコンピューター)が追加されるので、OKボタンを押下します。 証明書(ローカルコンピューター)→個人→証明書を選択すると、フレンドリ名:IIS Express Development Certificate、発行元:localhost、発行者:localhostの証明書があるはずです。 ない場合は、↓を参考に追加してください。 How do I fix a missing IIS Express SSL Certificate? http://stackoverflow.com/questions/20036984/how-do-i-fix-a-missing-iis-express-ssl-certificate このIIS Express Development Certificateを信頼されたルート証明機関へインポートします。 そのために、IIS Express Development Certificateを一度エクスポートします。 IIS Express Development Certificateを選択して右クリック→すべてのタスク(K)→エクスポート(E)...を選択します。 ウィザードが起動するので、次へ(N)ボタンを押下します。 いいえ、秘密キーをエクスポートしません(O)がデフォルトで選択されているので、そのまま次へ(N)ボタンを押下します。 DER encoded binary X.509 (.CER)(D)がデフォルトで選択されているので、そのまま次へ(N)ボタンを押下します。 エクスポート先を選択or入力して次へ(N)ボタンを押下します。(フォルダーやファイル名はなんでも大丈夫です。) 完了(F)ボタンを押下します。 OKボタンを押下します。 証明書(ローカルコンピューター)→信頼されたルート証明機関→証明書を右クリック→すべてのタスク(K)→インポート(I)...を選択します。 ウィザードが起動するので、次へ(N)ボタンを押下します。 先程エクスポートしたファイルを選択して、次へ(N)ボタンを押下します。 証明書をすべて次のストアに配置する(P)がデフォルトで選択されているので、そのまま次へ(N)ボタンを押下します。 完了(F)ボタンを押下します。 OKボタンを押下します。 IIS Express Development Certificateが追加されているのを確認します。 再起動して、Visual Studio 2017 RCからASP.NET Coreのアプリケーションが起動できることを確認します。 最初はなんじゃこれ!って感じでしたが、ぐーぐる先生すごいですね。

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古風なSEを目指して(最終回)

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古風なSEを目指して(最終回)

歳を取り階段を昇って息切れするTKです。 古風なSEを目指している私が経験したことを書いていきます。 今回は「古風なSEの未来像」ということで 私が感じていることを書いていきます。 この業界に入って20年以上経ちますが 時代の変化が激しく、いろいろなハード・ツール等が登場し 視野を広く見て行かないと、なかなかいい仕事ができなくなってきました。 昔は狭く・深く物事を追っていけば、 その道のエキスパートになれましたが、 今は広く・深く内容を知らないとエキスパートにはなれません。 正直なところ、私も知識が乏しくなってきて 今についていっていない部分も多々でてきております。 古風なSEとしては致し方がないところですが 私の場合は、自分の持っている知識に置き換えて 話をするようにしています。 また、言葉も難しくなってきており 聞いていても意味不明な場合があります。 私はできるだけ話す人に合ったことばを選んで話すようにしています。 自分か今まで培ってきた経験を いかにうまく使えるようにできるかが 私の生命線と言っても過言ではないと思います。 最後に、これからSEを目指していかれる方に 少しだけアドバイスできることは いろいろ環境が変わっても、我々はいろいろな人と コミュニケ-ションをとらないといけないので 自分のスタイルに合ったコミュニケーション能力を 養って、足らない部分を補っていけばいいのではないかと思います。 私が今後どのようなSEになっていくのかは正直わかりません。 ただ、今のスタイルを変えるつもりはありません。 古風な考え方も必要ではないかと思っていますので。 また、次のテーマでお会いできればと思います。

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DbContext.OnConfiguring(EF Core)で接続文字列を書きたくない時

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DbContext.OnConfiguring(EF Core)で接続文字列を書きたくない時

つい先日のVS2017RCがアップデートされまして、.NET Coreのクラスライブラリを作成できるようになりました。 データベースだけをクラスライブラリにしたいなぁ… なんとふと考えたわけです。 テンプレートのWebApplication作ってもOnConfiguringメソッドに書かれる接続文字列は直接書くなよってワーニングが出たりしますし。 しかしながら- ここに書かなきゃどこに書くんだよ!と色々調べたのですが、英語しかねぇ…(つらたん…) Configuring a DbContext https://docs.microsoft.com/en-us/ef/core/miscellaneous/configuring-dbcontext 「Using IDbContextFactory」にある方法で解決します。 DbContextにはDependency Injectionで SQLServerを使いますや接続文字列はこれですを設定したものが渡されるため、 DbContextOptionをコンストラクターの引数に追加します。 ただ、このままではMigrationをした時にDbContextOptionを渡す方法がないため、Migrationに失敗します。 どうやら、IDbContextFactoryを実装したクラスがあると良いらしい… Migrationした時に実装したCreateメソッドの戻り値TContextをコンストラクターの引数に設定しているっぽいです。 プロジェクトに↑のファイルを含めると- Migrationに成功しました。 ちなみに、NuGetパッケージはこんな感じです。 これをSugoiConsoleAppから使おうとすると、DIを自前でしないといけません。 DI っぽく EF Core 1.0 + SQLite を Full .NET と .NET Core のコンソールアプリケーションで使ってみる [Entity Framework Core] http://aquasoftware.net/blog/?p=935 IServiceCollectionにサービスを登録して、ActivatorUtilities.CreateInstanceでインスタンスを生成するときに IServiceProviderを渡すとDbContextOptionに設定されるっぽいです。 Microsoft.Extensions.DependencyInjectionが必要になります。 Update-Databaseできちんと反映することを確認しました。 通常はコードにも書かずにappsettings.jsonに書いて、それを読み込むんですけどね。 久しぶりに新しい技術とやらにチャレンジしてみました。 まだまだリリースされたばかりのもので、英語しかないのがつらたんですね。 ASP.NET Core MVCをやってみたいのですが、設計思想的なやーつが全然分かってないのかなぁ…と思っております。 とにかく、手を動かして分かっていきたいと思います。

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ネットワークトラブル

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ネットワークトラブル

かわせです、新年あけましておめでとうございます。 新年一発目のブログは、昨年経験したわけのわからないネットワークトラブルとその解決策について記録しておきたいと思います。 1.Windows10からWindows8フォルダへの共有時拒否される Windows10からWindows8の共有フォルダにアクセスしようとすると「ユーザー名またはパスワードが正しくありません」と言って拒否される場合があります。 これは、ユーザー名とパスワードを入力時にPC名を抜いてユーザー名だけを入れることで起こるようです。 なので、解決策は インターネットまたはネットワークのアドレス:PC-NAME ユーザー名:PC-NAME¥USERNAME パスワード:●●●●● を指定することでアクセスできるようになります。 2.突如としてネットワークにつながらない このトラブルは、よくあるルーターのトラブルであることが多くルーターをリセットしてあげると治る場合がほとんどなのですが、無線LANを導入していなかった環境でルータの下に新たなルーターをおいて無線LAN環境を作っているような(いわゆる2重ルーター)環境下ではごくまれに以下のような事象が起きる環境があります。 インターネットに接続しているルーター側(上位ルーター)で不具合が起きた時、下にあるルーター(下位ルーター)が誤動作を起すため上位のルーターをリセットしただけではネットワークが回復しない場合がある。 この場合の対処は、下位のルータを一時停止した後上位ルーターをリセットしてその後下位ルータを立ち上げないと同じことが起きる。 ちなみに接続状況は以下のようなパターン --「上位ルータ」-+--「下位ルータのLANポート(WANを使っていないとき)」 □□□□□□□□□□| □□□□□□□□□□+-- PC1 □□□□□□□□□□| □□□□□□□□□□+-- PC2 このとき親ルータが動かなくなると下位ルータがルータモードで動くので下位ルータのDHCPが動作し下位ルータへのルーティングが指定される事でおこるトラブルと推察されます。 3.Windows8以降のOSでのネットトラブル Windows8以降のOSは、高速起動を行うためにハードウエアの状態を残したままシャットダウンしているらしくネットワークトラブルをお起こした状態で再起動しても同じような現象で治らない場合があります。 この場合の解決策は、「Shift」キーを押したままシャットダウンすると完全シャットダウンされハードウエアの状態がリセットされるようです。 以上、昨年苦労したネットワークトラブルでした。 今年は、トラブルの少ない年でありますように合掌!

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古風なSEを目指して(第4回)

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古風なSEを目指して(第4回)

年末の慌ただしい中で物思いに耽っているTKです。 古風なSEを目指している私が経験したことを書いていきます。 今回は「古風なSEの保守対応」ということで 私が経験した内容を書いていきます。 もともと汎用機を経験した私にとって、 保守対応は日常茶飯事な出来事でした。 汎用機は端末追加、ネットワーク追加、プリンタ追加など あらゆるタイミングでいちいち設定を変更する必要があり その度に保守対応を行っていました。 現在のようにLANにつないで端末を追加のような 簡単な設定ではなく、いちいち定義情報を変更し 汎用機と止めて再起動と結構大がかりな対応でした。 パケット通信が出始めたことは、設定方法がわからず なかなか接続できないときもありました。 昔はSEサポートという契約がない場合が多く ハード保守とセットで契約していたようです。 現在では、機器のダウンサイジング化でハード保守費用は そんなに高価ではなくなりましたが、 逆にSEサポート費用が高くなってきています。 そもそも保守が必要かという方もいらっしゃいますが パソコンやシステムを使用している限り、 お客様との接点があり保守作業が発生します。 自分が持っている知識・経験・技術を磨けば お客様も喜んでもらえるようなサポートができ お客様もその対価をお支払い頂けると信じて これからも保守対応を続けていこうと思います。 ただ、保守サポートの有無にこだわらず対応できる 柔軟な考え方も古風なSEとしては持っているので 会社に迷惑が掛かっているかもしれません。 次回は最終回「古風なSEの未来像」でお会いしましょう。

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